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【肌質改善の基本】洗顔はお湯NG?水洗いとお湯洗いの違いを解説|貝塚の肌質改善エステ
【肌質改善の基本】洗顔はお湯NG?水洗いとお湯洗いの違いを解説|貝塚の肌質改善エステ
「洗顔はお湯で流すもの」
そう思っていませんか?
実はこの習慣、肌の乾燥の原因になっている可能性があります。
洗顔やクレンジングを
お風呂やシャワーの熱いお湯で流している方はとても多いです。
しかし39℃以上のお湯は、
肌に必要なうるおい成分である
・皮脂
・セラミド
・天然保湿因子(NMF)
まで洗い流してしまい、
肌のバリア機能を低下させてしまうと言われています。
洗い物をお湯ですると、手が乾燥してカサカサになりますよね。
実は顔の肌も同じことが起こっています。
肌にとって理想的とされているのは、
**水、または水に近いぬるま湯(約32℃)**です。
実際に洗顔後の肌を比較してみると
【水洗い後】
・乾燥をほとんど感じない
・スッキリした印象
【お湯洗い後】
・粉を吹いたように白っぽい
・皮がめくれる
・肌が厚ぼったく感じる
という違いが見られました。
洗顔方法は、毎日必ず行うスキンケアです。
だからこそ、小さな習慣の積み重ねが肌質
saloncocor
4 時間前読了時間: 2分
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