【衝撃の事実、知っていますか?】一生のうちに「口に入る」リップの量

皆さんは、毎日使う口紅やリップの成分まで気にしたことがありますか?
ファンデーションや美容液は成分を確認していても、リップは色やツヤ、使いやすさで選んでいる方も多いのではないでしょうか。
実は、私も以前から気になっていることがあります。
それは、知らないうちに口に入っているリップのこと。
今回は、毎日使うリップの選び方と、私が高校生の娘のメイクデビューにドクターリセラを選んだ理由をお話しします。
一生のうちに口に入るリップの量は?
口紅やリップは、飲食や会話、無意識に唇をなめることなどによって、少しずつ口に入る可能性があります。
一生のうちに口に入るリップの量は「約50本分」と紹介されることもありますが、これは科学的に確立された数値ではありません。
実際の量は、使用頻度や塗り直す回数、生活習慣などによって異なります。
ただ、毎日唇に直接触れるものだからこそ、どのような成分が使われているのか、気にかけたいと思っています。
高校生の娘がメイクデビューしたときのこと
私には高校生の娘がいます。
娘がメイクを始めることになったとき、私が選んだのはドクターリセラのメイク用品でした。
もちろん、娘にはメイクを思いきり楽しんでほしいと思っています。
でも、母親としては、これから長く使い続けるものだからこそ、お肌への負担や使い心地にも気を配ってあげたい。
そんな思いがありました。
私は普段、貝塚市で肌質改善メディカルサロン ROCOを運営し、40代以上の女性を中心に、シミ・肝斑・しわ・くすみなどのお悩みと向き合っています。
サロンでは、お肌に合ったホームケアの大切さを日々お伝えしています。
だからこそ、娘にも、メイクを始める段階から自分のお肌に合うものを選ぶ習慣を身につけてほしいと思いました。
デリケートな唇を守るリップの選び方
唇は顔のほかの部分と比べて角層が薄く、乾燥しやすい特徴があります。
特に40代以上になると、唇の乾燥や縦じわ、ハリ不足などが気になり始める方もいらっしゃいます。
リップを選ぶときには、次のようなポイントを大切にしてみてください。
・保湿成分が配合されていること
・唇に合った使い心地であること
・刺激や乾燥を感じにくいこと
・成分や処方を確認して納得できること
・無理なく毎日使い続けられること
天然由来の成分であっても、すべての方のお肌に合うとは限りません。
大切なのは、成分のイメージだけで判断せず、ご自身の唇の状態に合ったものを選ぶことです。
ドクターリセラのリップアイテム
ROCOで取り扱っているドクターリセラには、唇の保湿やメイクを楽しむためのアイテムがあります。
ルージュスティックやリップグロス、トリートメントリップなど、目的や好みに合わせて選ぶことができます。
口紅の色や仕上がりだけではなく、唇の乾燥が気になる方は保湿ケアにも目を向けてみてください。
肌質改善は、毎日の小さな選択から
シミ・しわ改善を目指したい、肝斑やくすみが気になる。
そんなお悩みでエステを探されている方も、毎日のホームケアを見直すことが大切です。
肌質改善というと、特別なサロンケアを思い浮かべるかもしれません。
でも、クレンジングや洗顔、保湿、そして毎日使うメイク用品まで。
日々の小さな選択も、健やかなお肌を育むための大切な習慣です。
貝塚市の肌質改善メディカルサロン ROCOでは、泉佐野市・岸和田市・泉大津市・和泉市などからもお客様にお越しいただいています。
ドクターリセラ取扱サロンとして、40代以上の大人世代のお肌のお悩みに寄り添いながら、一人ひとりに合ったサロンケアとホームケアをご提案しています。
そして私自身も、エステティシャンとしてだけではなく、一人の母親として、家族が毎日使う化粧品を大切に選んでいきたいと思っています。
キレイになるためのメイクだからこそ、お肌へのやさしさも忘れずに。
皆さんも、いつも使っているリップを一度見直してみませんか?
肌質改善メディカルサロン ROCO
南海貝塚駅徒歩1分
ドクターリセラ 顧問医師提携サロン
完全予約制
現在、肌改善プログラムは
新規受付 毎月3名限定でご案内しています。
本気で肌を変えたい方は
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